Firefox 3 の正式リリース日にあわせて、『24時間最多ダウンロードソフトとしての世界記録挑戦』を行うようです。
現在の登録者数
全登録者数:226,742人、
日本での登録者人数:10,336人
現在の1番多いのは、マイクロソフトのWindows Updateの人数かな?
http://www.spreadfirefox.com/ja/worldrecord/
2008年5月30日金曜日
2008年5月23日金曜日
PRADA Phoneレビュー
PRADA Phoneのサンプルがビックカメラの店頭に並んでいました。
6月1日価格10万円で発売予定。
動作はしていないので、触った感じは、軽かったぐらいしか印象がない。
遠くから見てもPRADA Phoneだと分からないぐらいの存在感です。
買う価値はPRADAが好きだけかな?
海外では結構売れているとの事ですので、日本ではどうなるかが楽しみ。
http://www.nttdocomo.co.jp/product/concept_model/l852i/
P.S もうすぐ発売?のiPhoneの方が楽しみです。
6月1日価格10万円で発売予定。
動作はしていないので、触った感じは、軽かったぐらいしか印象がない。
遠くから見てもPRADA Phoneだと分からないぐらいの存在感です。
買う価値はPRADAが好きだけかな?
海外では結構売れているとの事ですので、日本ではどうなるかが楽しみ。
http://www.nttdocomo.co.jp/product/concept_model/l852i/
P.S もうすぐ発売?のiPhoneの方が楽しみです。
2008年5月9日金曜日
秀丸エディタの使い方
秀丸にて、記号又は正規表現で検索する方法
[メニュー] - [検索] - [正規表現] にチェックし、入力フィールドの横の矢印が表示されるので
検索したいパターンを選びます。
今まで、タブ、リターン文字を検索する際は、コピペで入力フィールドに貼り付けて
検索していましたが、これでもうコピペの必要がなくなりました。面倒ですから。
秀丸へ
[メニュー] - [検索] - [正規表現] にチェックし、入力フィールドの横の矢印が表示されるので
検索したいパターンを選びます。
今まで、タブ、リターン文字を検索する際は、コピペで入力フィールドに貼り付けて
検索していましたが、これでもうコピペの必要がなくなりました。面倒ですから。
秀丸へ
2008年4月23日水曜日
江戸の古地図を検索
江戸の古地図が見れるWEBサイトを見つけました。
江戸時代の地図が見れます。また、老舗情報もあります。
古地図には、お台場がありませんよ!
http://map.goo.ne.jp/history/index.html
江戸時代の地図が見れます。また、老舗情報もあります。
古地図には、お台場がありませんよ!
http://map.goo.ne.jp/history/index.html
2008年4月22日火曜日
特殊変数、いつも忘れるので。
ifのデバッグをする時にすごく重宝するのだが、その他はあまり使わず、
忘れてしまうので、今回はブログに残しておくことにしました。
$?:直前に実行したコマンドのステータスを取得。
($@:直前のevalのエラーメッセージ)
使い方、判定した内容を出力
if(){
print "$?";
}
忘れてしまうので、今回はブログに残しておくことにしました。
$?:直前に実行したコマンドのステータスを取得。
($@:直前のevalのエラーメッセージ)
使い方、判定した内容を出力
if(){
print "$?";
}
2008年3月25日火曜日
VMWare-Toolsのインストール&時刻同期の設定
VMWare-Toolsのインストール
(時刻同期(NTP)がうまくいかない為、VMWare-Toolsで行う。)
1.VMWareのメニューの [VM] - [VMWare-Toolsのインストール]を選択
2.リモートからでOK
# mount /dev/cdrom /mnt
# cd /tmp/
# cp /mnt/VMwareTools-5.5.3-34685.i386.rpm ./
# rpm -ivh VMwareTools-5.5.3-34685.i386.rpm
ローカルコンソールで行う
# vmware-config-tools.pl
最後にこんなメッセージが表示される
To use the vmxnet driver, restart netwroking using the following commands:
/etc/init.d/network stop
rmmod pcnet32
rmmod vmxnet
depmod -a
modprobe vmxnet
/etc/init.d/network start
上記コマンドは実行しないでOK。(Xwindow使用時は必須かも?)
※何も表示されない場合は再度、実行する
# vmware-config-tools.pl
# umount /mnt
時刻同期(NTP)が失敗した時は下記を行う。
○PCの設定ファイルを変更
VMWare上のOSを停止
バーチャルホスト保存フォルダ\XXXXX.vmx
ステータスを変更
tools.syncTime = "FALSE"
から
tools.syncTime = "TRUE"
に変更
(時刻同期(NTP)がうまくいかない為、VMWare-Toolsで行う。)
1.VMWareのメニューの [VM] - [VMWare-Toolsのインストール]を選択
2.リモートからでOK
# mount /dev/cdrom /mnt
# cd /tmp/
# cp /mnt/VMwareTools-5.5.3-34685.i386.rpm ./
# rpm -ivh VMwareTools-5.5.3-34685.i386.rpm
ローカルコンソールで行う
# vmware-config-tools.pl
最後にこんなメッセージが表示される
To use the vmxnet driver, restart netwroking using the following commands:
/etc/init.d/network stop
rmmod pcnet32
rmmod vmxnet
depmod -a
modprobe vmxnet
/etc/init.d/network start
上記コマンドは実行しないでOK。(Xwindow使用時は必須かも?)
※何も表示されない場合は再度、実行する
# vmware-config-tools.pl
# umount /mnt
時刻同期(NTP)が失敗した時は下記を行う。
○PCの設定ファイルを変更
VMWare上のOSを停止
バーチャルホスト保存フォルダ\XXXXX.vmx
ステータスを変更
tools.syncTime = "FALSE"
から
tools.syncTime = "TRUE"
に変更
2008年3月24日月曜日
VMware Toolsをインストール
CentOS4.6にVMware Toolsをインストールする方法
メニューバーより、「アプリケーション」→「個人設定」→「他の個人設定」→「セッション」を選択します。
「自動起動するプログラム」→「追加」を選択し、下記を入力します。
vmware-toolbox --iconify
※オプションの説明
--iconify はアイコン化する。
再ログインすると、タスクバーにVMware Toolsが表示されている。
メニューバーより、「アプリケーション」→「個人設定」→「他の個人設定」→「セッション」を選択します。
「自動起動するプログラム」→「追加」を選択し、下記を入力します。
vmware-toolbox --iconify
※オプションの説明
--iconify はアイコン化する。
再ログインすると、タスクバーにVMware Toolsが表示されている。
2008年3月6日木曜日
Wordの保存するとき
Skypeを使った後に、Wordで作業し、保存すると下記メッセージが表示される。
”録音された音声認識入力や、修正候補のようなデータなしで文書が保存されました”
保存毎に毎回聞かれるので、邪魔なので設定をOFFにします。
録音データをWordで使うことが珍しいよ。
回避策
方法 1 : 文書ファイルごとに言語データを埋め込まない設定に変更する
文書に言語データを埋め込む必要がない場合は、次の手順で操作します。
1. Word を起動し、現象が発生している文書ファイルを開きます。
2. [ツール] メニューから [オプション] をクリックします。
3. [保存] タブをクリックします。
4. [言語データを埋め込む] チェック ボックスをオフにします。
5. [OK] をクリックします。
注 : 上記の設定は、作業を行っている文書ファイルのみに有効な操作です。新規に文書を作成した場合には、[言語データを埋め込む] のチェック ボックスはオンに設定されます。
引用先:http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;417842
”録音された音声認識入力や、修正候補のようなデータなしで文書が保存されました”
保存毎に毎回聞かれるので、邪魔なので設定をOFFにします。
録音データをWordで使うことが珍しいよ。
回避策
方法 1 : 文書ファイルごとに言語データを埋め込まない設定に変更する
文書に言語データを埋め込む必要がない場合は、次の手順で操作します。
1. Word を起動し、現象が発生している文書ファイルを開きます。
2. [ツール] メニューから [オプション] をクリックします。
3. [保存] タブをクリックします。
4. [言語データを埋め込む] チェック ボックスをオフにします。
5. [OK] をクリックします。
注 : 上記の設定は、作業を行っている文書ファイルのみに有効な操作です。新規に文書を作成した場合には、[言語データを埋め込む] のチェック ボックスはオンに設定されます。
引用先:http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;417842
2008年2月18日月曜日
Solarisヘルプ
Solarisでよく使うコマンドをメモ
●Routingテーブルの表示
# netstat -rn
●システムの起動と再起動
shutdown -i0 -g0 -y okプロンプトまで落とす
shutdown -i5 -g0 -y 電源断
shutdown -i6 -g0 -y 再起動
通常使うshutdownコマンドのオプション
-y 問い合わせに全てyesで答える。このオプションをつけないと、60秒後にshutdownを継続するかの問い合わせがある
-ix xには上記RUNレベルを入力する。
0 OSをshutdownし、システムを完全に停止状態にする。
1 adoministratorモード
2 マルチユーザーモード
3 デフォルトのモード
4 現在未使用
5 OSがshutdownされ、対話型ブートを待つ状態
6 OSリブートモード
s シングルユーザーモード
-gxx xxにはshutdownを開始するまでの時間を秒で指定する。デフォルトは60秒
●シングルユーザモード
# halt 再起動
●okプロンプト
# boot OSの起動
●電源のOFF
OpenBootのokプロンプトの状態で電源を切ってもかまいません。
●Solaris でテープドライブを操作
mt status テープ装置の接続確認
テープを入れていないと下記メッセージが表示される。
/dev/mt/0n : not tape loaded or drive offlien
mt fsf 1 1つ早送り
mt bsfm 1 1つ巻き戻し
mt rewind 全部巻き戻し
mt offline テープを排出(自動で全部巻き戻しされる)
アクセスするには「/dev/rmt/0*」を使います。
この下にはいくつかファイルが用意されています。各ファイル接尾辞の意味はマニュアルにありますが、とりあえず以下のものをつけることにします。
* c ... 圧縮する (compress)
* b ... Berkley 方式
* n ... 巻き戻さない (no rewind)
これらをまとめて、実際に使うデバイスは「/dev/rmt/0cbn」にします。
-書き込み
tar コマンドを使います。まず、現在記録している最後の位置までテープを移動させます。
% mt eom
テープの動作が終了したら
% mt st
今から書き込むファイル番号を確認しておきます。
% tar cvf /dev/rmt/0cbn file
これで、テープが動き出して file がテープに書き込まれます。今はデバイス名に n をつけていますので、終了後
% mt st
としてテープの状態を見ると、ファイル番号(file no)が 1 増えていることが分かります。
-復元
テープの中身を復元する必要が出た場合、次のようにしてやります。まず、復元したいファイル番号(file no)の位置まで移動します。例えば ファイル番号(file no) = 3 のものを復元する場合、
% mt asf 3
※書き込み後のファイル番号(file no)は1足した数が表示されているので、1引いた数を指定する。
% mt st
で file number が 3 になっていることを確認してください。 file number だけでは分からない場合、
% tar tvf /dev/rmt/0cbn
とすると、現在のファイル番号のアーカイブにあるファイル名が表示されます。
現在のファイル番号のアーカイブを展開するには、
% tar xvf /dev/rmt/0cbn
としてやります。もしアーカイブ中の特定のファイル hoe/hoge.txt だけを展開したい場合は
% tar xvf /dev/rmt/0cbn hoe/hoge.txt
と指定してやります。
元のファイルのオーナーも復元する場合は、root になって
% tar xvfp /dev/rmt/0cbn
とします。
●OSのバックアップ
RAID1のHDを片方切り離して、OSのバックアップを行なう。
※テープ装置がサーバに接続されていることを前提
① Solarisにログイン後、rootユーザにスイッチ
② ミラー構成の確認
# metastat -p
d1 -m d10 d11 1 ← この行
d10 1 1 c0t0d0s0
d11 1 1 c0t1d0s0
※コマンド結果の「d1」行の「d10」「d11」をメモをとる
「d10」「d11」は環境により違いますので以下を読替えて下さい。
③ サーバシャットダウン
# shutdown -y -i0 -g0
④ シングルユーザモードで起動
ok boot -S
⑤ 起動後、Solarisにrootでログイン
⑥ テープ装置の接続確認
# mt status
エラーでないことを確認
⑦ 片面ミラーのオフライン
# metaoffline d1 d11
⑧ ufsdumpコマンドでテープにバックアップ
# ufsdump 0uf /dev/rmt/0n /dev/md/rdsk/d11
⑨ ミラーの状態を戻す
# metaonline d10 d11
⑩ テープを巻き戻す
# mt /dev/rmt/0 rewind
⑪ 再起動
※おすすめ、Solaris書籍
●Solaris9 システム管理ハンドブック
●[24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 ~スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用 (WEB+DB PRESS plusシリーズ)
●Routingテーブルの表示
# netstat -rn
●システムの起動と再起動
shutdown -i0 -g0 -y okプロンプトまで落とす
shutdown -i5 -g0 -y 電源断
shutdown -i6 -g0 -y 再起動
通常使うshutdownコマンドのオプション
-y 問い合わせに全てyesで答える。このオプションをつけないと、60秒後にshutdownを継続するかの問い合わせがある
-ix xには上記RUNレベルを入力する。
0 OSをshutdownし、システムを完全に停止状態にする。
1 adoministratorモード
2 マルチユーザーモード
3 デフォルトのモード
4 現在未使用
5 OSがshutdownされ、対話型ブートを待つ状態
6 OSリブートモード
s シングルユーザーモード
-gxx xxにはshutdownを開始するまでの時間を秒で指定する。デフォルトは60秒
●シングルユーザモード
# halt 再起動
●okプロンプト
# boot OSの起動
●電源のOFF
OpenBootのokプロンプトの状態で電源を切ってもかまいません。
●Solaris でテープドライブを操作
mt status テープ装置の接続確認
テープを入れていないと下記メッセージが表示される。
/dev/mt/0n : not tape loaded or drive offlien
mt fsf 1 1つ早送り
mt bsfm 1 1つ巻き戻し
mt rewind 全部巻き戻し
mt offline テープを排出(自動で全部巻き戻しされる)
アクセスするには「/dev/rmt/0*」を使います。
この下にはいくつかファイルが用意されています。各ファイル接尾辞の意味はマニュアルにありますが、とりあえず以下のものをつけることにします。
* c ... 圧縮する (compress)
* b ... Berkley 方式
* n ... 巻き戻さない (no rewind)
これらをまとめて、実際に使うデバイスは「/dev/rmt/0cbn」にします。
-書き込み
tar コマンドを使います。まず、現在記録している最後の位置までテープを移動させます。
% mt eom
テープの動作が終了したら
% mt st
今から書き込むファイル番号を確認しておきます。
% tar cvf /dev/rmt/0cbn file
これで、テープが動き出して file がテープに書き込まれます。今はデバイス名に n をつけていますので、終了後
% mt st
としてテープの状態を見ると、ファイル番号(file no)が 1 増えていることが分かります。
-復元
テープの中身を復元する必要が出た場合、次のようにしてやります。まず、復元したいファイル番号(file no)の位置まで移動します。例えば ファイル番号(file no) = 3 のものを復元する場合、
% mt asf 3
※書き込み後のファイル番号(file no)は1足した数が表示されているので、1引いた数を指定する。
% mt st
で file number が 3 になっていることを確認してください。 file number だけでは分からない場合、
% tar tvf /dev/rmt/0cbn
とすると、現在のファイル番号のアーカイブにあるファイル名が表示されます。
現在のファイル番号のアーカイブを展開するには、
% tar xvf /dev/rmt/0cbn
としてやります。もしアーカイブ中の特定のファイル hoe/hoge.txt だけを展開したい場合は
% tar xvf /dev/rmt/0cbn hoe/hoge.txt
と指定してやります。
元のファイルのオーナーも復元する場合は、root になって
% tar xvfp /dev/rmt/0cbn
とします。
●OSのバックアップ
RAID1のHDを片方切り離して、OSのバックアップを行なう。
※テープ装置がサーバに接続されていることを前提
① Solarisにログイン後、rootユーザにスイッチ
② ミラー構成の確認
# metastat -p
d1 -m d10 d11 1 ← この行
d10 1 1 c0t0d0s0
d11 1 1 c0t1d0s0
※コマンド結果の「d1」行の「d10」「d11」をメモをとる
「d10」「d11」は環境により違いますので以下を読替えて下さい。
③ サーバシャットダウン
# shutdown -y -i0 -g0
④ シングルユーザモードで起動
ok boot -S
⑤ 起動後、Solarisにrootでログイン
⑥ テープ装置の接続確認
# mt status
エラーでないことを確認
⑦ 片面ミラーのオフライン
# metaoffline d1 d11
⑧ ufsdumpコマンドでテープにバックアップ
# ufsdump 0uf /dev/rmt/0n /dev/md/rdsk/d11
⑨ ミラーの状態を戻す
# metaonline d10 d11
⑩ テープを巻き戻す
# mt /dev/rmt/0 rewind
⑪ 再起動
※おすすめ、Solaris書籍
●Solaris9 システム管理ハンドブック
●[24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 ~スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用 (WEB+DB PRESS plusシリーズ)
2008年2月6日水曜日
アップル、iPod touchに32Gの新モデルを追加
アップルから32Gモデルが追加されました。
32Gあればもう、十分な気が、
でも、価格がちょっと高い!
iPod touch ラインナップ
News Release
http://www.apple.com/jp/news/2008/feb/05iphoneipodtouch.html
32Gあればもう、十分な気が、
でも、価格がちょっと高い!
iPod touch ラインナップ
- 32 GB(59,800円)
- 16GB(48,800円)
- 8GB(36,800円)
News Release
http://www.apple.com/jp/news/2008/feb/05iphoneipodtouch.html
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